マッピング行きます。
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頭部のパーツをWaveFrontOBJ書き出し用に準備します。 ここまで読んできてお忘れの方もいると思いますが、 口は開いた状態でモデリングしてます(「その7」参照)。 スプライン・デフォーマで閉じていた口を元に戻します。
そしてWaveFrontOBJを書き出します。 |
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ここでフリーソフト、UVマッパー(UVMapper Classic)の登場。 UVマッパーのダウンロードは こちら
UVマッパーに先に書き出したWaveFrontObjectデータを読み込みます。 |
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UVマッパーに読み込んだら、UV展開します。 ・頭部全体はY軸円筒展開、 ・目頭の小パーツはZ軸平行投影
そして、
テンプレーのサイズはとりあえず大きめに1024x808にしました。
描きやすさ優先で大きめのサイズで出力し、
テクスチャマップ用には必要に応じサイズ縮小します。 |
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CINEMA4DにUVマッパー出力のWaveFrontOBJを読み込み、
テンプレートをUVマップ貼り付けし、テストレンダリング。
・・そろそろこの方法止めて3Dペイント方式に切り替えたいなぁ・・・・・・ |
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カラーマップ、必死こいて描きこんだのが左図。 勇気をもって晒すことにします。
これだけ見ると翔アニキに見えないなぁ.....。 |
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続いてバンプマップ。
小さくて見えませんが、Photoshopでノイズをかぶせた後、
指先ツールで毛穴の流れをある程度作ってみてます。 |
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髪のカラーマップ。
バンプマップは「その9」参照。 |
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まつげのアルファマップ。 |
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各マップを貼り付けてテストレンダリング。 |
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もう一丁、テストレンダリング。 |
ではいよいよ 「締め」 へ。