その12

 では非妙な表情を付けてレンダリングしてみます。
 表情付けにはスプライン・デフォーマ機能を使用してます。

 カメラアングル、ライティングでも見た目の印象が どうにでも変わることを実感。それらによりマップの描き方も 変わってきます。

 今回はモデリングメインにつき、ここまで。

まだディティールアップの余地ありですが、一旦終了。